生貯蔵酒

生貯蔵酒

体にやさしい発酵食品
当サイトでは、発酵食品の概要とその種類について掲載しています。
微生物の働きによってつくり出される発酵食品は、昔から私たちの食生活と健康に大きく関わってきました。少しクサイものが多いけれど、体にはとてもやさしい食べ物です。
最近は少し敬遠されがちな発酵食品ですが、私たちの食生活には欠かせないものとして取り上げてみました。少しでも、皆様の参考になれば幸いです。
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生貯蔵酒
日本酒は、醸造して貯蔵する前と、熟成後製品としてビン詰めするときに2回の加熱殺菌を行ないます。

生貯蔵酒とは、貯蔵前の加熱処理(火入れ)をしないで、出荷直前の瓶詰めの前だけ加熱処理(火入れ)をしたお酒のことで、通常の日本酒と生酒の中間的な存在です。

生酒とは、加熱殺菌(火入れ)を、貯蔵前もビン詰めの段階でも両方おこなわないお酒で、一方、ビン詰めの段階で加熱殺菌(火入れ)をおこなわないものを生詰洒と呼んでいます。
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