塩辛

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体にやさしい発酵食品
当サイトでは、発酵食品の概要とその種類について掲載しています。
微生物の働きによってつくり出される発酵食品は、昔から私たちの食生活と健康に大きく関わってきました。少しクサイものが多いけれど、体にはとてもやさしい食べ物です。
最近は少し敬遠されがちな発酵食品ですが、私たちの食生活には欠かせないものとして取り上げてみました。少しでも、皆様の参考になれば幸いです。
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塩辛
魚介類の内臓、卵、身などを塩漬けにして発酵熟成したもので、昔から保存食品として用いられてきましたが、塩辛といえばイカの塩辛がもっとも一般的です。

内臓を使ったものにはアユのうるか、カツオの酒盗、ナマコのわたのこのわた、サケの腎臓のめふんなどがあります。
卵巣を使ったものには、アユの子うるか、ウニの塩辛などがあり、内臓と身を使ったものには、イカの塩辛、タコの塩辛、ホヤの塩辛などがあります。

そのまま酒肴としたり、ご飯にのせて食べるのが一般的です。


白造り 黒作り
イカの塩辛 アミの塩辛
酒盗 ホヤの塩辛
甘エビの塩辛 カキの塩辛
ひしこ 鯛の塩辛
鮎うるか めふん
ホタルイカの塩辛 たこの塩辛
うにの塩辛 このわた
マグロの塩辛 あわびの塩辛
スクガラス がん漬け
ケジャン チャンジャ
イカキムチ

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