カキ塩辛

カキ 塩辛

体にやさしい発酵食品
当サイトでは、発酵食品の概要とその種類について掲載しています。
微生物の働きによってつくり出される発酵食品は、昔から私たちの食生活と健康に大きく関わってきました。少しクサイものが多いけれど、体にはとてもやさしい食べ物です。
最近は少し敬遠されがちな発酵食品ですが、私たちの食生活には欠かせないものとして取り上げてみました。少しでも、皆様の参考になれば幸いです。
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カキの塩辛
牡蠣の塩辛は、牡蠣をむき身にして塩蔵したものですが、韓国では唐辛子やニンニクなどをまぜて作る牡蠣の塩辛があります。

牡蠣の旬はグリコーゲンがたっぷり含まれる12〜2月頃で、ヨーロッパなどでは、「牡蠣はRのつかない月(5〜8月)のものは食べるな」といわれています。

他の貝と違って一度岩などに付着すると一生動かないため、筋肉が発達せず内臓が多いのが特徴ですが、栄養価が高く、同じ完全栄養食品である牛乳と並んで「海のミルク」と呼ばれています。
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