耳道内照明は「明るさ調整ツマミ」により、見やすく調整することができますのでハレーション現象を軽減でき、幅広い年齢層の方々に一段と見やすく・使いやすくなりました。対物レンズの口径は1.5mm、覗くと映像を4倍に拡大して見る事ができます。